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食事配分を考えて痩せましょう! [ダイエット豆知識]

 ~食事編~

ダイエットというと、つい食事回数を減らしてしまいがちですが、
食事を抜くダイエットは体重を減らすことはできても、
実は減って欲しくない筋肉や骨の量を減らしかねないんです。

そうなってしまっては、なんのためのダイエットか、
わからなくなってしまいますよね。  ( ̄へ ̄|||)

やはり基本は1日3食、規則正しく食事することです。

そして、3食の食事時間を5~6時間あけるようにすれば、
ドカ食いや間食を防げ、体脂肪を効果的に燃焼することが
できるんです。

1日の食事のなかでも、特にしっかり摂りたいのが、
その日の活力となる朝食です。
少しでも長く寝ていたいから朝食はパス、
なんてもってのほかです。朝食を摂らないと体温が上がらず、
脳に栄養素が行き渡らないため、
体も頭も働きが鈍くなってしまいます。

また、食事を抜くと胃や腸の消化や吸収力が高まり、
次の食事でよりたくさんのエネルギーを取り込もうとするので、
かえって太りやすくなる結果になってしまいます。
( ̄▽ ̄;)アハハ…

朝食はたとえ食事量が多めでも、
1日の活動の中でエネルギーを消費していくことができるので、
体脂肪は蓄えられにくいもの。
できればご飯と具だくさんのみそ汁に
おかず数品といった和食メニューにすれば、
栄養バランスもバッチリですね。

そして、もうひとつ覚えておきたいのが、昼食と夕食の配分です。
何かと慌ただしい朝よりも、夕食に時間をかけてたっぷり食べたい、
そんな人も多いと思いますが、よくよく考えてみると、
私たちの活動量が多いのは夜よりも日中ですよね。

夕方以降は体を休める時間帯ですから、
夕食をたっぷり食べていたら、
エネルギーの摂取が過剰になり、
体脂肪を増やしてしまうだけなんです。

つまり、1日の食事配分は活動量にあわせて朝は多めに、
そして、昼、夜とだんだんと軽めにするのが基本なんですね。

目安としては「朝食5:昼食3:夕食1」くらいの配分が
理想的でしょうか。


>>1日3食しっかりと。食事の間隔は5~6時間あけるのが、   ドカ食いや間食を防ぐポイントです<<



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脳だまダイエット - 脳をだまして痩せてみましょう♪ [脳だまダイエット]

トップアスリートや人気モデルも実践している
スーパー・ブレイン・トレーニングで、
あなたの脳を「痩せる脳」に切り替えてみましょう♪ \(*⌒0⌒)/


「理想の体型を維持し続けたい…!」


女性なら誰でも思う事ですが、
実際に続けるのは難しいダイエットや体型維持。

ダイエットが長続きしないのは、
「自分の意思が弱いから、努力が足りないから」と
思ってはいませんか? ( ̄へ ̄|||)


「辛くて難しいダイエット」から「簡単で楽しいダイエット」に、
あなたの思考を切り替える事ができれば、
ダイエットや体型維持は、実はとても簡単な事なのです。


プロの世界で活躍するトップアスリートや、
人気モデルたちも実践している
SBT(スーパー・ブレイン・トレーニング)で、
あなたの脳を「痩せる脳」に切り替えてみましょう。

「これまで様々な方法を試したけれど、
なかなかダイエットが成功しない」、
「折角痩せたのにリバウンドしてしまった」など、
誰もがぶつかるダイエットの壁に、
今日からすぐにはじめられる 「脳だまダイエット」 で、
憧れのメリハリボディを手に入れましょう。 \(^▽^)/


脳だまダイエット


著者 :西田一見
時間 :1時間32分
ナレーター :山口立花子


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規則正しい生活で痩せることを誓います?! [ダイエット豆知識]

みなさんは日頃、規則正しい毎日を送っているでしょうか?

これまで、痩せるためのポイントは「食事」と「運動」を
バランスよく行うことだと言ってきましたが、
いくらこれらをやみくもに行っても、基本となる
あなたの生活がそもそも乱れていては何の効果もありませんよね。


たとえばあなたはこんな生活をしていませんか?

○朝はできるだけ寝ていたいから朝食は抜き ( ̄へ ̄|||) ウーム

○あわてて会社に着いたら砂糖とクリームたっぷりの
 コーヒーでとりあえず空腹をごまかす ( ̄へ ̄|||) ウーム

○仕事はデスクワーク中心であまり動かないし外出もしない

○昼ごはんは朝食を抜いたぶんを取り戻そうと、
 カロリー高めボリュームたっぷりの丼物 ( ̄へ ̄|||) ウーム

○15:00になれば、同僚の出張みやげのおまんじゅう ( ̄へ ̄|||) ウーム

○夜は上司に誘われ、居酒屋でビール3杯、日本酒1合、
 カロリーと油たっぷりのおつまみ ( ̄へ ̄|||) ウーム

○帰宅途中でちょっと小腹がすいてラーメン ( ̄へ ̄|||) ウーム

○深夜のテレビが面白くてつい夜更かししながらスナックをポリポリ…

○そのまま眠くなって食後すぐに就寝  ε=( ̄。 ̄;)フゥ


こうして書いているだけで体脂肪がつきそうな
気がしてくる生活ですね。 (*^□^)
これでは絶対痩せるわけがありませんよね。 (^∀^)

生活が乱れると太りやすくなるたとえによく使われるのが
「1日の総カロリーが同じでも1日3食の人より1日2食の人が太りやすい」話。

これってなぜ??? ( ̄へ ̄|||)
 
1日2食の人の脂肪細胞に感情があったら、こう考えるでしょう。
「アタシのご主人様はなかなかエネルギーをくれないから、
次に食べ物が入ってきたら、めいっぱい吸収してやるわ」。

つまり、余計なエネルギーまでたくわえようとしてしまうからなのです。
生活が乱れることによって太りやすくなる例はまだまだあります。


次はいよいよ実践編。
痩せるための三要素「食事」「運動」「生活改善」
について、それぞれ実際に痩せるための
具体的な方法をわかりやすく説明します。

まずは 「食事編」


>>便利な世の中で太らない生活を送るためには、
 規則正しい生活を自分でコントロールしましょう。<<

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下腹スリムスイング <簡単エクササイズ> [下腹スリムスイング]

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筋肉をつけて寝ている間に痩せよう?! \(*⌒0⌒)/ [ダイエット豆知識]

このタイトルを見て「まさか!」と半信半疑に思った人は
きっとたくさんいると思うのですが・・・・?

でも、そんな夢みたいなことって本当にあるんでしょうか・・・? 


それがあるんですよねー。 ( ̄□ ̄;)


ヒトの体は、血液や筋肉などのなかにある
糖質燃焼して エネルギーに変える
はたらきがあるんですが、
これは運動の際に効果があるのはもちろんのことですが、
私たちが日常生活をするうえで普通に消費している最小限の
エネルギー、基礎代謝でも同じことが行われているんです。

基礎代謝は、
運動をしていないときでもエネルギーを消費しています。

もちろん夜寝ているときにも行われています。ということは、
つまり、筋肉が多ければそれだけ基礎代謝も高くなり、
寝ている間の糖質の燃焼も増えるというわけなんですね。

人間の体はゴイでしょっ!

そう、夢じゃないんですよ! (^▽^)

もちろんそのためには筋力トレーニングを続けて体を鍛えていく
ことが前提ですが・・・・

ダイエットに効果的な筋肉は、
おもに脂肪のつきやすい腹筋や背筋、
おしりの筋肉(臀筋)、太ももや脚の筋肉ですね。

このあたりの筋力がアップするような筋トレを続けていきましょう。

また、無酸素運動と呼ばれる運動は、重量挙げや短距離走などグッと
息を詰めて瞬間的に行う激しい運動です。軽い運動を長時間かけて
行う有酸素運動とは反対に、このような短時間の無酸素運動では
燃焼するのに時間のかかる体脂肪は消費されるまでには至りませんが、
瞬間的に筋力を使用するため糖質の燃焼は行われます。

また、この運動によって筋肉がつくことにより、
先ほど触れた基礎代謝も高くなっていきます。

これら有酸素運動、無酸素運動、筋力トレーニングやストレッチを
総合的にバランスよく行うことで、体脂肪が燃焼され、
糖質が燃えやすい体づくりができるようになるんです。

>>筋力がアップして寝ている間に
糖質を燃やしてしまいましょう!<<



タグ:基礎代謝
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痩せるための効果的な3つの運動をご紹介します。 [ダイエット豆知識]

みなさんは体を動かすことが好きでしょうか・・・?! (*⌒0⌒) 

よく晴れた日に近くの公園で軽く走ってみたりするだけでも、
とても気持ちがいいもんです。仕事の合間にちょっと体操を
するだけでも、仕事の効率があがったりしますよね。 (^▽^)

痩せるポイントは、食事以外にも、運動で体脂肪を燃焼すること、
または、体脂肪を寄せ付けにくい体づくりを行うことにあるとも
述べてきましたが、ここでは、具体的に痩せるための運動には
どんなタイプのものがあるのかについてふれておこうと思います。

 
運動には、体についた体脂肪と糖質を燃焼する有酸素運動と、
体内の糖質をエネルギーとして燃焼する無酸素運動があります。
またこの2つをこなすための準備としてのストレッチがあります。
この3つがダイエットに向いた運動です。 (^ー^)ノ


有酸素運動とは、呼吸をして体内に酸素を取り込みながら
行う運動のことです。ダイエットに適したものとしては、
ウォーキングや速歩き、サイクリングや水泳などがあげられます。

なぜ有酸素運動がダイエットに有効かというと、
体内に取り込まれた酸素が、体脂肪と糖質を分解するからなんです。

無酸素運動とは、おもに瞬発力を利用して行う運動で、
たとえば重量挙げや短距離走など、瞬間的にグッと息を止めて
行う運動のことです。この運動は、酸素を吸わないかわりに
筋肉が体内の糖質をエネルギー源として消費します。

このため、無酸素運動のもう1つの重要なポイントは、
筋力をアップすることで、普段からこの糖質が消費されやすい
体に変わるということです。これを基礎代謝が高まるといいます。

ストレッチは、上の2つを行ううえで、全身の筋肉を伸ばし、
体を柔らかくするためにやっておきたい運動です。

これらの運動は、無理をせず、継続的に行うことが重要なんです。
ですからあまり息が上がるような激しい運動ではなく、
運動を終えても軽く会話が交わせる程度の
運動量のものが適しているようです。 (^▽^)

運動には直接的な減量効果もありますが、適度に汗をかき、
ストレスを発散できる点でも、有効なダイエットの方法です。


>>3タイプの運動を組み合わせて体脂肪のつきにくい   体づくりを始めましょう♪<<
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痩せる食事の重要なポイントとは・・・・? [ダイエット豆知識]

ダイエットTシャツ

痩せる食事のポイントは、
ズバリ“糖質”と“脂肪”を抑えることです。
(^ー^)ノ

脂身たっぷりのお肉や油料理などを食べて余分に摂取された
エネルギーは、そのまま体脂肪として合成されるので摂りすぎが
いけないことはわかるのですが、糖質はなぜ・・・? 
と思われる方も多いでしょう。


ここで「インシュリン」の説明を少し。

近ごろ“低インシュリンダイエット”といわれる方法があちこちで
話題になっているので、みなさんも聞いたことがあると思います。

インシュリンとは、すい臓から分泌されるホルモンで、
食べることによって血液中に増えた糖質(ブドウ糖)を
体脂肪に合成し、血液中の糖分(血糖値)を
一定に保とうとする働きをします。

インシュリンは、また体脂肪の分解を抑制します。

つまり、糖質を摂りすぎると、体脂肪になって太るんですよ。
(すなわち、インシュリンの分泌が低くてすむ食品を食べて
体脂肪の合成を増やさないようにする方法が、
“低インシュリンダイエット”です)。

糖質と聞くと、砂糖をたくさん使ったケーキやチョコレート、
クッキーなどのお菓子、また果糖の含まれた果物などがすぐに
思い浮かびます。もちろんこれらもダイエットする人にとっては
注意しないといけない食品ですが、実は、私たちが
ふだん食べている
ごはんやパン、そしてイモ類などの主食にも糖質が
含まれているのです。

これらの主食には体内に入ると糖質に変化する「でんぷん質」が
多く含まれているからなんです。

その後糖質が脂肪になるしくみはもうおわかりですね。 (^ー^)

だからといって、主食をいっさい食べないような過激なダイエットは
行わないようにしてくださいね。おもに主食に含まれている糖質は
吸収が少なく良質であるといいます。

むしろやはり気をつけなければいけないのは、すぐに吸収される
砂糖や果糖を含んだお菓子や果物などの食品です。 (⌒o⌒)

ここで覚えておきたいポイントは、糖質や脂肪を控えめに、
たんぱく質、ビタミンやミネラル、食物繊維などを多く、
バランスのよい栄養素の食品を摂取することなんです。


>>脂肪と糖質の摂りすぎを抑えれば、体脂肪を減らせます<<



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毎日コツコツ体重量ってダイエット♪ [ダイエット豆知識]

ダイエットをするにあたって重要なことは
自分自身の体重と、しっかり向き合い
常に意識するということなんです。 (^ー^)ノ


食事制限も大切ですが、まずは毎日体重を量ることが、
ダイエットに対する意識が強く持てるようになり
非常に大事なことなんですね。体重計に乗る習慣です。

しかし・・・・

量るだけではダメなんです。体重計に乗って
「あ~ちょっと増えちゃったなぁ」「おっ、減ってる!」
と思って、それで終わりじゃ意味がありません。 ( ̄▽ ̄;)


量ったら必ず記録することが良いのです。

コツコツ毎日つけていた記録が、
あなたのダイエットの指針になってくれます。

手帳に書いておくのもいいし、パソコンに入力して、
グラフで表示するのもよし。ダイエット雑誌などに
付いている冊子を使ってもいいでしょうね。

毎月23日発売の「FYTTE」(フィッテ)には、
毎月一ヶ月分の体重やカロリーを記録できる
小冊子がついてます。よかったら使ってみてください。


こうして毎日同じ時間に量ったデータを
記録しておくことによって、自分がどういう生活をして、
何をどれだけ食べたら、体重にどんな影響が出るのかが、
自然とわかってくるんですね。

それがわかるということは、体重が増える要因がわかる
ということで、そういう行動をとらないように自然と
心掛けるようになるんです。 (*⌒0⌒)

ちょっとずつ体重が減っていくようになれば、
毎日記録をつけるのが楽しくなって、
ダイエット自体を楽しめるようになりますよ。きっと!

きちんと量ってきちんと記録するだけで、
好循環が生まれるということです。

体重を量るだけのダイエット方法を
推奨する人がいるくらいですから。

ちなみにどうせ量るなら、体脂肪率もいっしょに
量れる市販の体脂肪計を使うことをオススメします。

当然ですが、なるべく服を脱いで、
下着か全裸で量るようにしましょうね。 \(*⌒0⌒)/


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