So-net無料ブログ作成
検索選択

低カロリー・高栄養な食品を食べて痩せよう♪ [ダイエット豆知識]

 ~食事編~

食事の内容を見直して、じょうずにダイエットしていくコツはと言うと、
1日30品目の食品を摂り、1日に必要なエネルギーよりも
200~300キロカロリー少な目にすることが重要です。
でも、カロリーを低めにしようと思うと、どうしても
食事にボリューム感がなくなってしまうんですね。
そんな心配もつきものでしょう~。 (⌒o⌒)

そこでポイントになるのが、食材選びです。低カロリーで、
かつ必要な栄養素がたっぷり含まれているものなら、コワイものナシ! 
おなかも心も満足できる食事ができれば、ダイエットも長続きするはずです。

では、

具体的にはどんな食品を選べばよいのでしょうか・・・?

まず、ダイエットを順調に進めるために欠かせないのは、
体にとっていちばんたいせつな栄養素になるタンパク質です。

主菜には肉や魚、卵などの動物性タンパク質や、大豆やその加工品など、
植物性タンパク質をバランスよく取り入れるようにします。といっても、
たいせつになるのは量ではなく、質です。牛肉や豚肉なら低脂肪で
高タンパクのもも肉やヒレ肉を使い、バラ肉、脂身のついた部位は
避けるようにします。鶏肉の場合、皮つきは高脂肪なので、
もも肉や胸肉は皮のついていないものを選ぶこと。ささみは肉類の中で
もっとも低カロリーですから、ダイエットにピッタリの食品といえます。

魚ならカロリーの低い白身魚やえび、たこ、貝類がおすすめ♪

まぐろのトロやイクラ、ウニ、ぶり、うなぎなどは想像以上に
カロリーがあるので、ダイエット中は控えるようにしましょう。

植物性タンパク質の王者といえば、食物繊維がたっぷりで、
脂質代謝をよくしたり、コレステロール値を低下させるなど、
ダイエットにピッタリの栄養成分が含まれている大豆です。
豆腐や納豆、油揚げなど、大豆を使った加工品も高タンパクで
低カロリーな食品としてオススメです。 (^▽^)V

主菜はもちろん、副菜としても毎日取り入れたいのは、
低カロリー食品の代表選手ともいえる野菜です。海藻やきのこ、
こんにゃくなどは低カロリーなだけでなく、食物繊維やビタミン、
ミネラルもたっぷり。野菜や海草類に豊富な食物繊維は、
満腹感を得やすい食品でもあるので、これらの食品を
じょうずに取り入れていきましょう。 (^∀^)

ご飯やパンなどの主食は摂りすぎてもいけませんが、
抜くのもNG。過不足なく毎日一定量を摂るようにしてください。

◆ポイント ダイエットに適した食品を選んで、美味しくじょうずにダイエット♪



簡単ダイエット法】 ↓

チアシード
根強い人気のダイエット食品
ワニグローブ・ダイエット
 大小のイボイボが脂肪とりの秘密です。
酸化マグネシウム
 ポッコリおなかが腸スッキリ!
下腹スリムスイング
1日1分、下半身の簡単エクササイズ!


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:健康

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。