So-net無料ブログ作成

料理の味つけ薄味にして痩せましょう! [ダイエット豆知識]

~食事編~

「濃い味つけのおかずと薄味、あなたの好みはどちらでしょうか? 
そう聞かれて濃い味つけを選んだ人は要注意ですよ! ( ̄▽ ̄;) 
味つけの濃い料理はダイエットの味方にはなり得ませんから・・・

というのも、濃い味つけの料理だと食欲が増して、
ついついご飯やパンなどの主食を食べすぎてしまいがちです。

また、味つけが濃い=塩分が多い、これもNGの理由ですね。
塩分を多くとると浸透圧の関係により水分を排泄しにくくなり、
体がむくむ原因になりますし、味の濃い料理には塩分だけでなく、
糖分も多く使われているのがふつう。食塩やしょうゆが多めに
使われていれば、砂糖やみりんもたくさん使われている。
つまりはカロリーもそれだけ高くなっているんですよ。

塩分の摂りすぎは高血圧の原因になるともいわれているので、
ダイエットだけでなく、健康のためにも、
薄味に慣れるようにしていきましょう。

塩分の摂取量は1日10g以内が目安です。
摂りすぎないためのコツは、
ダシをしっかりきかせ、素材のうまみを利用することです。

食塩のかわりにレモンや酢を使い、酸味を生かすと、
もの足りなさをカバーできてオススメですよ。 (^▽^)V

また、青ジソやのり、ごま、みょうが、トウガラシなど風味に
アクセントがつく薬味を添え、薄味をフォローするのもいいでしょう。
素材の味が感じられかなりいけます。


ただし、トウガラシのように辛さのあるスパイスは使いすぎると
食欲を増進するので注意が必要です。

ごまやピーナッツなどの種実類は脂質が多いので、
こちらも使いすぎには気をつけましょう。 (⌒o⌒)


>>和食のおかずなら、薄味でも風味のアクセントをつけやすく、  カロリーもおさえられます。<<




 【簡単ダイエット法】 ↓
ミオドレ式ワニグローブ・ダイエット/小野晴康
 大小のイボイボが脂肪とりの秘密です。
酸化マグネシウム粒の力ですっきり!
 ポッコリおなかが腸スッキリ!
下腹スリムスイング
1日1分、下半身の簡単エクササイズ!


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:健康

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。